• 文子 佐藤

女神としての前世にはまる

更新日:2019年7月18日

拡がる感覚は、自分の内側でも起こってくる。周囲の人がそれが幼い子どもであれ、親の介護で世話になっているヘルパーさん等々、かつての知り合いのような親しみを覚えることが増えている。


人が好きなくせに他人が怖かったかつての私は、もう何処にもいない。


いくつもの前世のうちぼんやり思い浮かぶ光景もすっかり変化した。


なんだか、地球外が故郷らしい。

もう、重くて仕方なかった過去からの刷り込みに振り回されることの無意味さ。


今世が最後だぞ。


タイトルは私を観てくれたチャネラーさんは、地球人生のカルマが見えない、あなたスピリットです!

人間の経験が少ないのだそうだ。

それも女神のイメージで。


幼い子ども達と接する事が日頃のワークとなってから、自ずと女性性は必須のことになった。

呼ばれた かのように決まった仕事で私自身が満たされる経験。


さくっと委ねてしまえば

こんなに世界ははまってくるんだ♡




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